必ず成功すると考えること



企業はどんな情勢であっても、その使命を果たし、社会に貢献していくためには、常に安定的に成果を上げ安定的に発展していかなければならない。

そのためには、どんな外部情勢にあっても、道は必ずある、正しいやり方をもってすれば必ず成功すると考えることが必要。

同時に、成功したときは運のせいと考えておごりや油断生じさせないこと、失敗したときは自分のせいと考えて失敗の経験を次に生かすこと。

こういう考えに徹して経営する企業は、どんな状況にあっても、隆々と発展し、その使命、社会的責任を果たしていく。




「実践経営哲学」〜松下幸之助〜より
※一部加工




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