【今日の「 Good & New 」】


6月7日のGood&New・・・。
広島市中区のウエストプラザの蕎麦屋さんに行きました。
「ひろしま翁」です。
大変美味しかったです。
麺はこしがあり、絶妙の味で抜群でした。
そして、つけ汁がなんともいい味っ!
そして、そして、蕎麦湯がものすごく美味しかったです。
値段が高く、量が少ないのはそんなものかも知れませんが・・・。
今度は、そばをつまみに日本酒を飲むつもりです。

6月8日のGood&New・・・。
二日酔いなのに早朝ウォーキングをした自分に感動です。
目覚めてから、きついなと思いましたが、ほとんど葛藤もなく、
自然の流れで、ウォーキング態勢に入っていました。
本当に、今や自然です。


【今日の経営理念

(住商リース株式会社)

経営理念
私たちは、常に変化を先取りして新たな価値を創造し、広く社会に貢献します

経営方針
・リース事業を会社の本業と位置づけ、総合力を発揮して、多角的なビジネスの拡大と付加価値の増大を図り、企業価値の最大化を目指します
・人間尊重を基本に、信用を重んじ確実を旨とします

行動指針
・情熱を持って迅速かつ積極果敢に行動します
・円滑なコミュニケーションにより、総合力を発揮します
・法と規則を守り、高潔な倫理観を持って行動します
・透明性を重視し、積極的な情報開示に努めます
・地球環境の保全に十分配慮します
・良き市民として社会に貢献します


【昨日の減量作戦実施報告】

6月6日は、5時前に起床し、6時前からウォーキング、約60分。
朝食しっかり。
午前中はほとんど車で移動。
昼食そばを・・・。
しっかりとは言えないかなっ。
午後はほとんど事務処理。
日中は、ほとんどエネルギーの消費無し。
晩御飯は少なめ。晩酌無し。
キムタクのドラマに涙を流し、就寝。
この日の歩数計は、歩数9,989歩、消費カロリー247キロカロリーを示す。
とりあえずは合格。
翌朝は、5時前に起床し、6時前から約55分ウォーキング。
この日の朝の体重は、変化無し。
トータル700g減量。
晩は、飲み会です。

6月7日は、5時前に起床し、6時前から約55分ウォーキング。
朝食しっかり。
午前中はほとんど事務処理。
朝食少なめ。
午後も事務処理ほとんど。
後は車で遠方のクライアントさん訪問。
夜は「シンガポール協会」の総会、懇親会。
2次会まで行き、24時前まで、飲酒を目一杯っ!
最終のアストラムラインで帰宅。
午前1時前に就寝。
この日の歩数計は、歩数14,431歩、消費カロリー366キロカロリーを示す。
翌朝は5時前に起床し、6時前から約55分ウォーキング。
この日の体重は、400g減。
遂にトータル1,100g減です。
一過性かもしれませんが、1kg以上減に成功っ!


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【素直な心って何故必要?】


素直な心とはどういうものなのだろう。


松下幸之助さんが書かれた、「素直な心になるために」から整理させていただいています。


(広辞苑にある「素直」の意味)

‐り気なくありのままのこと。曲がったり癖があったりしないさま。質朴。淳朴
⊃瓦寮気靴い海函正直。
おだやかで人にさからわないこと。従順。柔和。
な事がすんなりゆくこと。とどこおりないさま。
サ桟櫃覆匹如∧覆なく、すっきりしていること。


(松下幸之助さんの言われる素直な心の重要性)

素直な心とは、言いかえれば、とらわれない心のこと。
つまり、自分の利害とか感情、知識や先入観などにとらわれることなく、物事をありのままに見ようとする心のこと。
経営の視点でみると、天地自然の理にしたがい世間大衆の声を聞き社内の衆知を集めてなすべきことを行っていくということで、そうできれば必ず成功につながります。
つまり、人として当たり前の行動をすることが大事なのです。
実際には、素直な心になるというのは決して容易ではありません。
人間には、本来備わっている好き嫌いといった感情も、様々な欲望もあります。
それらの全てをなくすことは不可能といえます。
それをなくしてしまえば、人間が人間でなくなってしまうともいえるのです。
つまり、そうした自己の感情なり利害というものにとらわれがちになるのも人間の一つの姿です。
このように、何ものにもとらわれないということは、言うは易くして、行うのはきわめて難しいわけです。
ても、難しいからこそ、それだけ素直な心が大切だということであり、その涵養、向上に努めなくてはならないのです。


(松下幸之助さんの言われる素直な心の意義)

素直な心とは、単に人にさからわず、従順であるということだけではなく、私心なくくもりのない心、ひとつのことにとらわれずに、物事をありのままに見ようとする心です。
したがって、お互いが素直な心になれば、正邪の判断も誤ることなく、あらゆる物事に関して適時適切な判断のもとに力強い歩みができるようになり、強く聡明になることになるわけです。
その結果、一人ひとりが身も心も豊に、喜びをもって楽しく暮らしていくこともできるのです。
その意味から、素直な心は、お互いが素直な心になるということは、何にも増して非常に重要で、大切なことなのです。


松下幸之助氏が述べる「素直な心」とは、ただ単に広辞苑の意味にあるように受動的なものではなく、非常に能動的な積極的なものだと考えます。
それこそ、人間の本能にも逆らわざるを得ないわけですから・・・。

次回は、素直な心について、詳細に見ていきます。


今日はここまでで〜す。

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