【今日の「 Good & New 」】

昨日は、ある飲み会だったのですが、多くの個性的かつ有能な方と知り合うことができました。
また、私の財産が増えました。


【今日の経営理念】

(株式会社パルコ)
訪れる人々を楽しませ、テナントを成功に導く、
先見的、独創的、かつホスピタリティあふれる商業空間の創造


ここでの一押しが私の勇気を一押し
☆人気blogランキング☆
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

【減量作戦】

まずは、昨日4月25日の内容を・・・。
昨日も書きましたが、早朝ウォーキングしました。
早朝ウォーキングを。
書類作成の仕事が多く、日中はほとんど社内。
自動車にも乗らなかったので、地球環境保護の面ではOK。
そして、19時から飲み会、相当量の飲み食い。
午前0時前に解散。
会社に戻って仕事をするつもりが、家に書類があることに気づき、
家に帰ることに。
最終のアストラムライン0時8分まで、中央通からあと5分。
一瞬「無理では」との不安がよぎりましたが、即ダッシュ。
なんと、ぎりぎりセーフ。
アストラムラインの中では、玉の汗。
でも、「減量につながる」と微笑が・・・。
しかし、車内でひとり玉の汗を拭う自分が恥ずかしく思え、
さらに玉の汗・・・。
下車は、いつも降りる毘沙門台駅のひとつ手前の大町駅で。
そこから、早歩きで家に。
約20分で到着。
また、玉の汗。
また、微笑が・・・。
そこで、油断がっ!
既に午前1時前。
なのに、なぜか、焼酎をぐい飲み2杯。煮卵をあてに。
それでも、一日中汗をかきまくったことに満足して就寝。
今朝は、二日酔いのため、ウォーキングできず。
残念。
でっ、体重は。
なんでっ!
しっかり200gアップ。
当然、トータルも100gアップ。
せめて、帰ってからおとなしくしておけば・・・。
深夜1時前の約20分の徒歩も「早朝ウォーキング」といえないかっ・・・。


さてさて、減量作戦でまたまた気づきがありました。
昨日の朝ついにウォーキングができたことです。
つまり、ついに自ら行動を起こしたことです。

何故、できたのか?
自分が心から納得したからです。
ウォーキングの必要性を。

現状での大きな成果を得ることができる方法は、ウォーキングしかないと強く認識していましたが、それをベースとして大きなきっかけになったのが、「減量作戦が地球環境保護につながる」ということ気づいたことです。
たったひとりの減量作戦でも、地球規模の社会貢献につながることに・・・。

それまでは、5キロ減量することで何を得られるのかとの問いに対して、「2年前の服が余裕で着られること」「若さが維持できること」という答えを出していました。
その程度の目的、目標では、早朝ウォーキングという行動を起こすきっかけにはならなかったようです。

地球環境の保護は、自分自身を、世界中の人を、そして次代を担う子供たちを、さらにその先の未来のみんなを幸せにしてくれます。
より大きな目標に向けての減量作戦は、苦痛どころか“使命感に満ちたやりがい”でいっぱいになります。
その思いは行動に駆り立てます。
だから、昨日は、無理なく自然に「早朝ウォーキング」ができたわけです。

今日は二日酔いで駄目でしたし、
明日も二日酔いで駄目だと思いますが(今から言うなっ!)、
そうではない日は、遅く寝ても早朝ウォーキングができると思います。


気づきから自ら行動を起こす」というコーチングのような感じですねっ。
こうしてみますと、そもそも(目的)の繰り返しで、究極の目標を自分自身明確にできれば、自然と行動を起こすようになるということでしょうか。
これは経営に関しても全く同じですねっ。
今後の経営サポートのキーワードは、「究極の目標」ということにしてみます。


「減量作戦で地球を守る会」は現在会員2名です。
皆さんの参加を心よりお待ちしています。


今日はこれまでで〜す。

引き続きよろしくお願いします。

ひとつでもためになることがありましたら
クリックお願いします。
☆☆☆人気blogランキング☆☆☆
ここでの一押しが私の勇気を一押し


気になる3つのテーマの本です。


図解・マインドマップノート術


「企業理念」開発プロジェクト―意識改革を実現する7つのステップ


実務入門 会議、ミーティングが驚くほどうまくいくファシリテーションの教科書


・クルーザーヨット「ハーモニー( TUBOI 950 )」のクルー募集中っ!
北九州市立大学ヨット部員も募集中っ!
減量作戦で地球を守る会の会員募集中っ!


+++++++++++++++++++++++++++++++
頑張る人の “夢” と “元気” をサポート
株式会社 藤井事務所 group 藤井好宏
+++++++++++++++++++++++++++++++